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足コキ小説・SS まとめ

足コキのある小説・ネット上のSSのまとめのページです。

新しい情報が入り次第、随時更新予定です。

みなさんからの足コキのある小説情報もお待ちしております。

最終更新日 2012年05月03日更新




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<書籍>

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◆つよきすアナザーストーリー 霧夜エリカの場合 紹介記事
 
   
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足コキ満足度★★★★★

 
◆あかね色に染まる坂・片桐優姫の恋色 <二次元ゲーム文庫> 紹介記事
足コキ満足度★★★★


◆あかね色に染まる坂 長瀬湊の恋色  <二次元ゲーム文庫> 紹介記事
足コキ満足度★★


◆暁の護衛〜プリンシパル・ツキ〜 <二次元ゲーム文庫> 紹介記事
足コキ満足度★★★
 

 


 
<ネットSS>

のくす牧場 : SS 書庫 - 後輩「先輩が足コキ好きのドMだって知ったらあの娘達幻滅しますよ?」


味巧軒2ndのSS投稿板 白河ななか18禁SS 夢の中へ<ダ・カーポ2>


サクライーピードットネット:裏ベルナデッドEND <サクラ大戦3>


◆深海の図書室:清音 寂しい夜に <天地無用> 紹介記事


◆深海の図書室:GO!GO!アンナ様 〜生け贄の英国少年〜 <シャーマンキング>
紹介記事



ナツルがこたつの中で会長に足コキされる <けんぷファー>


モンスター娘百覧 <オリジナル>
一部の方々に大人気の「もんむす・くえすと!」その作者様のサイトです。
シチュ別にSSがあり、足コキ欄には13個ほどあります。(2011年09月03日現在)

ミサトさんに足コキされたい(SS投稿掲示板内)


無口娘足コキ(かだい)


足コキ - 二次創作小説【2.novelist.jp】









足コキのある小説・ネット上で見つけた足コキSS情報、
お待ちしています。

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コメント

>>P-キタロウさん、
長くて大変でしたでしょうに長文テキストありがとうございます。
予想通り・・・いや、予想以上に良い足コキでしたよ(●^o^●)
特に責めのコンボが凄すぎる!
イラストも良さそうですので、ぜひ、現物を手に入れたいかも・・・・・
やっぱり、なごみは最高だぜ!!

追伸
感想が遅くなって申し訳ないです。
また、色々とコメントしてください。
楽しみにしてます。

また長々とすみません。今回の字数は大体10,000字位あります。
やっぱりなごみは凄いテクニシャンですね。読んでて更に惚れ直した、後書きの所に書いてある全国7億5千万とんで3人のなごみファンの内の一人です。
なごみの足コキ絵は準一の顔の上に乗っているところと足コキ絵のアップでいいです。ナニは透明で描かれていますが、そのおかげで左足裏が見えます。
表情もサディスティックで微笑んでいるように見えて良いです。
(でも好きな絵は始めの方のカラーの準一とゆとりがkissしているところを見た白目抜きで怒りを露わにしているのだったり・・・・。)
じゅんいちって名前の主人公って変態多いのかな?
橘さん然り、朝倉さん(ミスターかったるい)はどうだったか・・・。
勝手に小見出し付けてみました。
他の章も面白エロいので是非手に取ってみて下さい。

なごみ編・改

あかね色に染まる坂 白石なごみの恋色 (二次元ゲーム文庫 6)の足コキ表現の抜き出しを書きたいと思います。主人公の長瀬準一が週末になごみの住むマンションを訪れた。(ああ、今夜が楽しみだな。二人きりのディナー、そして・・・・ぐふふ)準一の期待と妄想は、とどまるところを知らない。(俺の部屋でエッチするときは、湊に聞かれないように苦労しているもんな。今夜は遠慮なく、思いっきり喘がせちゃうぞ!)胸の高鳴りと共にチャイムを鳴らし、恋人を待つ少年。出迎えたのは双子の妹のゆとりとは露知らずなごみと思った準一。普段なかなか見せてくれない、明るい笑顔と流石に自宅というだけあって、私服のワンピースとどことなく柔らかい雰囲気を感じ、制服の時とは違った風情に欲情してしまう。恋人の家で二人きりというシチュエーションに、早くも興奮してムラムラと欲望が高まり、股間がいきり立ってくる。「ようこそ、奥で・・・・キャっ!?」相手に最後まで言わせずに、準一は玄関先で彼女を抱きしめ、そのまま倒れこむようにして、恋人を押し倒し、「奥でと言わずに、今ここで!いただきます!」「わっ!?な、何で、んむぅっ!?」有無を言わせず、お調子者はなごみの唇を奪った。柔らかな唇の感触を確かめると、直ぐに舌を滑り込ませてディープキスを堪能する。ジタバタともがく片目隠れ娘の行動を演技と判断した準一の前に奥からもう一人、なごみが現れた。全く同じ服装をしているが、こちらはエプロン姿でフライパンを持っている。「私と妹の区別もつかないんですか?」となごみは言い、間違えに気づいた準一は少女を解放し、全身がひんやりとした感覚に包まれ、心臓が凍り付き、背筋に冷たい汗が流れ落ちるのを感じた。研ぎ澄まされたナイフのような口調で、「長瀬準一。申し開きたいことがあれば、口が動かせる間に言っておくことをお勧めします」と元エージェントの少女は微笑むのであった。

「ごめん!すみませんでした!」ぺこぺこ土下座しながら、準一はなごみの部屋で謝り続けていた。簡素で飾り気のない部屋に、情けない声が響き渡る。ベッドに腰掛けたなごみは、無言のまま反応しない。彼女が本気を出せば、傭兵だろうが殺し屋だろうが互角以上に渡り合える。恋人の首をありえない方向に曲げるくらいなら、二秒で完了してしまうだろう。ところが彼女はまだ、準一に指一本触れていない。それどころか、非難の声さえ浴びせてこない。全ての感情を封印したかのように、視線を合わせようともせずに座っているだけだ。―やばい。本気で怒ってる。  戦慄と後悔に苛まれながら、それでも彼は謝罪の言葉を繰り返すことしかできなかった。「てっきりなごみだと思ったんだよ!だってほら、ゆとりちゃんとお前ってそっくりじゃん!」するとこの時、初めてなごみが口を開いた。小さく溜め息をついて、呆れたように「何も分かってませんね、この唐変木」と言う。「え?」きょとんとする少年を尻目に、怒れる乙女は立ち上がる。「私が何について不満に感じているか、ということです」準一は「ゆとりちゃんとkissしちゃったことじゃないのか?」と首を傾げたが、なごみはますます呆れたように首を振る。「そうではありません。まあ、大事な大事なゆとりのファーストキスが、こんなどうしようもないお調子者に奪われたことには、殺意を感じますが」「どうしようもないお調子者って、あなたの彼氏なんですが俺」「あなたがどうしようもないお調子者なのは事実ですよ、長瀬準一」前髪の間から右目だけを覗かせて、謎めいた少女は冷たく突き放す。「そんなことよりも、私が言いたいのは別のことです」「な、何でしょう?」ずいっと顔を近づけられて、思わず背筋を伸ばす準一。今日のなごみは、いつもと雰囲気が違う。普段でもあまり逆らう気は起きないが、今日は絶対逆らえない雰囲気だ。なごみは不満そうに「これだけ付き合っているのに、まだ私とゆとりの見分けがつかないんですか?不満なのは、そこのところです」と唇を尖らせて、こう言い放った。「え?そんなところ?」思わず拍子抜けしてしまい、正座したまま準一は間抜けな表情になる。「あなたは乙女心が全く分かっていませんね。がっかりです」間髪入れず、電波少女が睨み返してきた。「そ、そういうもんですか?」子首を傾げる少年ではあったが、恋人の言いたいことは何となく理解できた。そっくりだから仕方ないとはいえ、他の誰かと勘違いされるのは面白くないだろう。それが恋人なら、言うまでもない。

さあ、悪戯の始まりです。
第一部  〜ペロペロの甘美な恐怖〜

なごみはもう一度溜め息をついて、「とりあえず、ちょっくら処刑しときますか」と告げたのだった。「いやいやいや、ちょっと待ってくれ!そんな軽いノリで殺さないで!」「なんですかもう」やれやれと肩をすくめながらも、元非合法工作員の少女は素早い。準一の手首を掴むと、ほとんど一瞬でタオルで両手を縛ってしまった。まるで手品のような早技に、少年は目を丸くする。「なっ、何だ!?うわっ!?」とん。肩の辺りに軽い衝撃を感じたかと思うと、哀れな捕虜の身体が半回転する。気づいたときには、準一の身体は床に倒れていた。恐ろしい手際の良さだ。「さー処刑処刑」「やめて!あとこれほどいてくれ!」「心配しなくても、本当に殺したりはしませんよ。たぶん」「たぶんって何!?」手首は身体の前で縛られたままで、縛めから抜け出すことが出来ない。手首に圧迫感は全くないのだが、抜こうとするとびくともしない。ソフトな拘束に見えるが、実際には完全に自由を奪われてしまっている。倒れたままジタバタと藻掻く恋人を、小柄な少女は冷ややかに見下ろす。出会った頃のような無機質な表情で、なごみは静かに呟いた。「おしおきしてあげますから、おとなしくしててください。動くと死にますよ?」細い指が、準一の胸元に伸びる。シャツのボタンが手際良く外されて、胸板が露にされていく。驚く暇もなく、ベルトのバックルが外れる音がした。するりと抜け落ちる感覚が走って、下半身が涼しくなり、間髪入れずに、股間の辺りも涼しくなった。咄嗟に視線を向けると、下半身は何も着けていない状態だ。「あっ、あの、なごみさん?」恋人のトランクスを指先でくるくる回しながら、「どうかしましたか?」とにっこり微笑むなごみ。こういうときの彼女は、かなり怖い。「心配しなくても、私は準一さんのことが好きですからね。そんなひどいことはしません。ただし」ニヤリと口元を歪めて、「歌にもありますけれど、女の子には好きと嫌いしかなくて、中間がないんです。もし私に嫌われてしまったら、準一さんの下半身は無事に帰れないかも知れませんよ」と電波系美少女はクスクスと笑った。「下半身だけですか!?」と返す準一に対し、なごみは「その場合、上半身は塩漬けにして宅配します」と返す。「恐っ!マフィアの手口だよ、それ!」まさか本当にやらないとは思うが、その気になれば出来てしまうところが恐ろしい。殆ど全裸に近い状態にされた準一に、なごみはゆっくりと覆い被さってくる。「今日の私は、少し不安定です。ですので、逆らわない方がいいですよ」あながち冗談にも聞こえない口調で囁くと、片目隠れ娘は少年の首筋に舌を這わせて色々なところを熱心に舐める表現があるのですが多少割愛します。

「どうしました?まさか、これだけで気持ちよくなっちゃいましたか?」とクスクスと笑いながら、なごみは舌を這わせ続けた。チュッ、チュウゥッ、ペチュッ、レロレロッ・・・・。「くっ、くすぐったい・・・・うぁっ!?ふっ、あうぅっ!」男の乳首はそうそう開発されていたりしない。勿論準一も、こんな愛撫を受けるのは初めてだ。恋人の悪戯を止めさせようとした少年だったが、胸が弄ばれる感覚が身体の中に染み込んでくる。妙にふわふわとした、落ち着かない気持ちが胸中に沸き起こった。「やれやれ、呆れたマゾ男ですね。準一さん」啄んだ乳首を舌先で転がしながら、なごみがからかうように囁く。こんなちょっとした言葉責めでさえ、今の準一には甘美な刺激だ。怪しいトキメキが、奴隷の胸中を掻き乱してしまう。ミルクを舐める仔猫のように・・・・。細い指先を脇腹や下腹部に・・・・。「ああっ、ちょっ、ううぁっ!?や、やめてくれ、なごみっ!」「なごみ様、でしょう?」幼い外見からは想像もつかない妖艶さで、片目だけ覗かせた娘は微笑んだ。「それに準一さん、こっちはやめて欲しいとは言ってないみたいですよ?」さわさわっ!なごみの指が、準一の陰茎に触れる。被虐の悦びに目覚めたペニスは、硬く勃起していた。ビクビクと脈打つ肉棒は、急角度で反り返り、少女の手の内で震えている。シュッ・・・・シュリッ・・・・。ソフトタッチで男根を扱くなごみ。「うぅっ!」「おや、おしおきされているのに、どんどん硬くなっていますよ。反省のないおチンチンですね。なんですかもう」からかうような言葉責めと繊細な指遣い。淡い快楽が勃起をますます硬くしてしまう。「な、なごみ・・・・」「なごみ様、ですよ」カプッ!なごみ様が準一の脇腹を甘噛みする。・・・・。「うあっ!」「何をされても気持ちいいなんて、流石はキング・オブ・マゾの準一さんです。しかしこれでは、おしおきになりませんね」わざとらしく溜め息をついた少女は、すっと身体を離した。全身に絡みついていた怪しい刺激が消えて、ホッとする準一ではあったが、だが同時に、一抹の寂しさも感じてしまう。出来ればもっと、虐めて欲しかった。「おや?何だか不満そうですね」「えっ?い、いやそんなことは」「出来ればもっと、虐めて欲しかった。そんな風に見えますが」心の奥底まで見抜かれて、マゾ奴隷は沈黙してしまう。人並み以下のプライドしか持ち合わせていない準一にしても、流石にこれを肯定するのは少し恥ずかしい。だがなごみは、そんな微妙な男心にも容赦はしなかった。「仕方ありません。ではもっと、こっ酷く虐めて差し上げましょう。ちゃんとおしおきになるように」


さぁ、足コキタイムの始まりですっ!!っと言っても始まるまでが少し長い・・・。

第二部  〜電波系女王様のおしおきという名のトロトロキャンディ〜

ちびっ子女王様はそう宣告すると、倒れたままの恋人を抱き起こした。そのまま準一の頭を、ベッドの端に凭れかけさせる。なごみの意図は不明だが、仰向けのまま弄ばれるよりは、ずっと気楽な姿勢だ。
しかし勿論、彼女の悪戯はここからが本番だった。
「よっこいしょ」なごみは可愛らしいかけ声と共に、ゆっくりと腰を下ろしてきた。膝や腹にではない。彼女が腰を下ろしたのは、準一の顔だ。ムギュッ!視界いっぱいになごみの下着が広がり、やがてそれが鼻先に押し付けられる。この感触は、シルクのようだ。同時に、甘酸っぱい少女の体臭が、鼻腔の奥まで流れ込んできた。これはこれでなかなかのシチュエーションだが、準一は身動きが取れなくなってしまう。いくら軽いとはいえ、顔面騎乗されては逃げることも出来ない。「んむううぅ〜っ!?むぐっ、あむうぅっ!?」「あ、こら、くすぐったいですよ。ふあっ!きゃふっ!」視界をスカートで遮られてしまい、何が何だかよくわからない。なごみの温もりと匂いで埋め尽くされた世界で、彼女の声がやけに遠くに聞こえた。ここから準一がなごみの秘部をペロペロするのですが割愛します。

・・・・「んっ・・・・こら・・・・が、がっつかないで下さい。自分の立場がわかってないるんですか、もう」・・・・ヌチュルッ、チュムッ、ペチュッ、ニチュルッチュウウウウッ!・・・・(何だか本当にマゾっぽいプレイだよな・・・・でもいいか、これ凄く気持ちいいし)背徳的な悦びを感じながらも、快楽に流されていく準一。このままずっと、なごみに奉仕し続けていたい気分だった。そんな忠実な奴隷に、小さな暴君がクスクスと笑う。「もう、準一さんは本当にMなんですね。おしおき兼ごほうびに、いいことをしてあげましょう」(え?・・・・うわっ!?)疑問に思う暇もなく、不意に下半身に何かが触れた。掌よりも少し硬いものが、ペニスを擦ってくる。それがなごみの足裏だと気づいたときには、準一の男根は両脇から挟み込まれていた。恋人に顔面騎乗したままの少女が、嗜虐的な笑を含んだ声で、「ここから動きたくないので、んふっ、あぁうっ、・・・・あ、足で失礼します。変態マゾ野郎には・・・・はうぅっ・・・・こっちの方が、気持ちいいかもしれませんね?」シュリッ・・・・シュッ・・・・シュルッ・・・・。乙女の素足が、猛る肉棒を擦りたてる。なごみの土踏まずは柔らかくて、弾力に富んでいた。足の裏同士を合わせた隙間が、丁度男根の太さにマッチしている。根元から先端へ。そしてまた先端から根元へ。シュリッ・・・・シュッ・・・・シュルッ・・・・。白い素足が上下に動いて、足裏で怒張を扱く。足で扱かれる分、動きや力加減はやや乱暴だ。だがそれが逆に、辱められているという被虐的な悦びを生じさせてしまう。男性のシンボルを異性に踏まれているという屈辱感が、マゾ男を激しく興奮させる。更に手と頭を拘束されていて、殆ど身動きが出来ないことが、準一の被虐感を煽っていた。彼の生殺与奪権は、頭上の少女が握っているのだ。「どうしました?お口がお留守ですよ?後輩の女の子にオチンチン踏まれているのが、そんなに気持ちいいんですか?」グリグリと秘裂を押し付けながら、なごみが囁く。彼女も相当興奮しているらしく、勝手にどんどん愛液が垂れてきていた。トロりとした蜜が準一の口中に流れ込み、渇いた喉を潤していく。その間にも、電波系女王様の責めは続いていた。クニュッ、スリスリッ・・・・グニグニッ・・・・グッ・・・・。単に扱くだけではなく、色々と変化をつけてペニスを弄ぶなごみ。時折上から踏んでみたり、足裏を摺り合わせて擦ってみたりと、やりたい放題だ。だがそのたびに、違う快楽が生まれて勃起が熱くなってしまう。「うあっ・・・・くっ・・・・んむぅっ・・・・んんっ!」口を半分塞がれている状態なので、少年は思うように呻くことも出来ない。叫ぶことすら出来ず、快楽が胸の内に溜まっていく。「いやらしいですね、準一さん。おツユがどんどん溢れてきましたよ?私の足をベトベトにして、どうしたいんですか?」微かな笑を含んだ、責めるような口調。年下の少女に翻弄されて、準一のマゾ気質が激しく疼き出す。踏みしだかれる怒張の方も、それに伴ってカウパー液を大量に溢れさせていた。ヌチュッ、ニチュリッ、グニュルッ・・・・ニュッ、ニュクッ!なごみの足コキマッサージは、次第にエスカレートしていく。先走りの汁に塗れたペニスを、指の間に挟んで扱いていた。きつい締めつけに亀頭がビクビクと震えて、また透明な蜜を滴らせる。「うっ、うあぁっ・・・・んっ、むぶぅっ、んぐっ!」口を塞がれ、クンニを強制され続ける準一。スカートの内側だけが、今の彼の全世界だ。甘く濃厚な乙女の体臭と、唇に触れる秘裂の感触。夢中で花弁を舐め続けると、なごみの太ももが震え、膣口から甘酸っぱい蜜が流れ込んでくる。「ふぁっ・・・・準一さん、上手ですよ・・・・んっ!こ、これは、ごほうびを・・・・はぅっ、あげないと・・・・ひうぅっ!」震える声で囁きながら、小さな女王様は男根を扱く足に力を入れた。カウパー液でヌルヌルになった足裏が、ヒクつく肉棒をギュッと挟み込む。足裏を摺り合わせるようにして幹を揉みしだきながら、なごみは足裏を上下にピストン運動させた。ヌチュッ、グリュッ、シュッヌチュヌチュヌチュッ・・・・!「うっ!?んぶうぅっ!ん〜〜〜っ!」回転とピストンの刺激が同時に伝わってきて、マゾ奴隷は思わず悲鳴をあげる。ペニスが沸騰して、トロけてしまいそうだ。じんじんと亀頭が熱くなり、射精への欲望が頭をもたげてくる。尿道に熱いものが満たされて、逸物は鋼のように硬くそそり立つ。「これはっ・・・・これで、結構気持ちいい、はふっ、ですね・・・・。足の裏が、熱くなってきました」なごみのトロンとした声が、頭上から聞こえてくる。唇に押し当てられた陰唇も、鼻先に触れるアヌスも、ヒクヒクと震えていた。その間にも、電波系美少女の足コキ責めは加速していく。グイグイと引っ張り上げられるような愛撫に、絶頂感が迫っていた。「はら、イッっていいんですよ?んっ、そんなとこばかり舐めてないで・・・・あふっ!は、早く精液出して下さい」ギュウゥッ!クンニの快感で興奮したのか、なごみの足が締めつけを増す。海綿体を貫く鮮烈な刺激に、準一の腰が跳ねた。熱いものが一気にこみ上げて、尿道を精液が駆け抜ける。次の瞬間、マゾ男のペニスは勢い良く射精していた。ビュクビュクッ、ビュルッ、ビュウウウゥッ!!ビュルッ!!ビュルルルッ!!「むぶうぅっ!!んっ、んむうう〜〜〜っ!!」股間から脳髄へと突き抜けるエクスタシーに、準一の意識が真っ白になる。腰が勝手に跳ね回って、快楽に震えながらスペルマを撒き散らしていく。「うわ、こんなに・・・・」ねっとりと潤んだなごみの声が、やけに遠くに感じられた。少年は夢中になって、彼女の秘唇を舐め回す。甘い蜜の味と香りに、脳髄まで痺れそうだ。暴れ回る肉棒は少女の素足に挟まれて、狂ったように射精を続けていた。ビュルゥッ!!ビュクンッ!!ドビュッ、ビュルビュルビュルルッ!!ドクンッ!!視界を塞がれた準一には、どれだけの精液を放っているのか見ることは出来ない。だが尿道内を駆け抜けるザーメンの量が、尋常でないことは感じていた。微かに震える声で「準一さんの精液、ちょっと出過ぎですよ。私の足が、ベトベトになっちゃってます・・・・な、なんですかもう・・・・」となごみが呟き、絶頂中の男根をギュッと扱く。すると尿道が圧迫されて、先端からまた熱いものが迸った。ビュクッ・・・・ブビュルッ!!ビュッ・・・・ビュクンッ・・・・ドクッ・・・・。緩やかに足で扱かれて、尿道の中の精液までもが放出されていく。射精の快楽がゆっくりと退いていく、深い満足感がマゾの全身を満たしていった。「ふぅ・・・・。やれやれ、やっとおしまいですか。種馬もびっくりですね」いつものように軽い口調でからかいながら、軽やかな動作で準一の顔面から降りるなごみ。圧迫感が消え失せて、少年の視界が正常に戻る。だが同時に彼女の甘い香りと温もりが消え失せて、準一は名残惜しさと物足りなさを感じていた。(もう少し、あのままでいたかったな)自分のマゾさ加減に苦笑しつつ、よろよろと体を起こす少年。視線を下に向けると、呆れるほどの量を射精していた。下腹部一面に白濁液が飛び散り、その中でペニスが未だに元気良く屹立している。亀頭からはスペルマの残滓が滴っていて、オルガスムスの凄まじさを物語っていた。「はぁ・・・・はぁ・・・・」「スッキリしましたか?おしおきとしては、ちょっとヌルかったかも知れませんね」紅潮した頬を押さえつつ、なごみが意図的に冷たい口調で言う。彼女自身も相当興奮していたのは間違いないが、それを見せたくないらしい。どうやらまだ「おしおき」を続けるつもりのようだ。小さな女王様はスペルマ塗れの足をティッシュで拭い、それを背後に放り投げた。無造作に投げられたティッシュの塊は、絶妙な放物線を描いてゴミ箱の中に落ちる。呆れたように肩を竦めて見せながら、「さて、取り敢えずそのオチンチンを綺麗にしておきましょうか。これだけベトベトだと、部屋が汚れてしまいますので」となごみは仰向けになったままの恋人に近寄っていった。準一の脚の間に腰を下ろすと、ヒクつく男根を握りしめる。「うぁっ!?」過敏になっている逸物を刺激されて、マゾ男は思わず呻いていた。絶頂の名残が、トロりと亀頭から溢れ出す。「まったく、女の子の卵子一個を受精させるのに、こんなに精子が必要なんですか?私を何回妊娠させたいんですかもう」ぶつぶつ言ってみせながら、しかし結構嬉しそうに、なごみは準一の下腹部に顔を近づけた。まだ湯気が立ち上がるザーメン溜まりに、ゆっくりと唇を近づける。チュッ・・・・チュウゥッ・・・・。上目遣いに恋人を見つめながら、電波系美少女は白濁液を啜り始めた。少年の下腹部を汚すスペルマが、なごみの唇に少しずつ消えていく。ゼリー状の精液を飲み下した片目隠れ娘は、「ん・・・・濃くて、ちょっと飲みにくいですよ。殆ど毎日しているのに、何でこんなに濃いんですか」と咎めるような視線を向ける。「いや、そんなこと言われても・・・・あっ、ちょっ、くすぐった、うあぁっ!」なごみの舌が不意に下腹部を舐め、準一はゾクリと肩を震わせた。小さな舌が、まるでミルクを舐める子猫のようにザーメンを舐め取っていく。チュッ、チュピッ・・・・ペチュッ・・・・チュプ、ペチョッ・・・・。少女の舌端は、優しくそして無慈悲だった。へその窪みに溜まったスペルマを吸い取ると、下腹部からペニスの根元までを丁寧に清めていく。幹を伝う子種汁は、特に丁寧に舐め回していった。柔らかく熱い舌が絡みつき、射精直後の逸物がビクビクと痙攣してしまう。「んむっ、んふ・・・・んっ、あむっ・・・・。イヤらしいオチンチンですね。まだ物足りないんですか?」呆れたように肩を竦めてみせながらも、なごみの唇は丹念に勃起を舐め続ける。亀頭をぱくりと咥えると、そのまま肉棒をゆっくり呑み込んでいった。ヌプッ、ヌチュルッチュポッ・・・・クプッ、ジュププッ・・・・チュムッ!「うああっ!そ、そこ気持ちいい・・・・もっとしてくれ、なごみ・・・・」恋人の懇願に、「おっと、それではおしおきになりません」と嗜虐の姫君は唇を離した。唾液と子種汁の入り混じったものが糸を引いて、亀頭の先端と唇を繋ぐ。不意に甘美な刺激が消えて、準一は思わず、「えっ?もっとしてくれよ!?」と彼女に懇願していた。「おしおきだと言っているでしょう。この馬鹿チンポ野郎め。ぺっ」唾を吐くフリをしてみせながら、なごみは容赦なく言葉で責めてくる。

足コキ→その後と終わって二人のイチャイチャはまだ終わりません。おまけとしてチョットだけ、


第三部  〜男の秘密のスイッチ〜

「どうやら本格的なおしおきが必要のようです。トラウマ級の拷問にかけてあげます」となごみの口からとても恐ろしい言葉を聞いた準一は、「なにそれ!?えっ、あ、どこ触って、うわああっ!?」乙女の白い指が股間から尻の方へと滑っていくのを感じて、マゾ奴隷は慌てて叫ぶ。今のなごみなら、何をしでかすかわからない。案の定、その指先は睾丸から会陰部、そして肛門へと進んでいく。嗜虐心たっぷりに、「男性には、秘密のスイッチがあるそうですね。前立腺とかいう」と囁きながら、少女はスペルマで濡れた指先を準一のアヌスに押し当てた。「やめ―」言いかけた瞬間。ヌプッ・・・・ヌムムムッ!冷たく細い何かが侵入してきた。なごみの指が、肛門括約筋の抵抗を押しのけて入ってくる。「くううぅっ!?うあぁっ!ひっ、あううっ!」「何やら大げさな悲鳴ですね。そんなに気持ちいいんですか?」小首を傾げた恋人が視界に映ったが、今の準一はそれどころではない。排泄器官に侵入される違和感と、前立腺を直接触られる快感。生まれて初めての感覚に、戸惑いが隠せない。ヌチュッ、ニププッ、ヌムッ、ムリュリュッ!片目隠れ少女の指は、遠慮も容赦も何もない。殆ど興味本位で、グリグリと直腸内を掻き回してくる。「こうですか?ここが気持ちいいんですか?それともこっちですか」「ひあっ!んっ!くはぁっ、はうぅっ!」情けない悲鳴をあげて、悶絶する少年。ペニスの裏側を直接刺激されて、強制的に快楽を送り込まれてしまう。我ながらみっともないとは思うが、勝手に出てくる喘ぎが止められない。なごみは中指を器用に回転させながら、折り曲げた指先で前立腺を圧迫してくる。体の中を直接まさぐられる感覚に、M趣味少年は屈服させられていく。グリュっ!乙女の指先が、前立腺の急所に直撃した。「ふあああぁっ!」びくんと仰け反り、準一は絶叫する。少しだけ萎えかけていた肉棒が、ムクムクと勢いを取り戻してきた。さっきの足コキの時よりも硬く太くなっている。この反応を、なごみは見逃さなかった。「おや、どうやらここが一番感じるようですね。ほら、ここが気持ちいいのでしょう?サディスティックな美少女は、クスクス笑いながら前立腺を責めてくる。・・・・・・・。

という感じです。この後準一は余りの快楽の激しさに気絶してしまいます。そして目を覚まし、なごみトラップ(姉妹でプレイ中だと思わせる声)にかかり、また間違えた準一は3作品ともに登場の手錠をかけられ、見分けがつくまで徹底的に犯される羽目になりるようです。ここに書いたことは、省略、表現を多少変更しています。以上なごみ編でした。

>>Pーキタロウさん、
返事が遅れて申し訳ありません。
あかね色に染まる坂シリーズ素晴らしいですね。まさか、三作とも足コキがあるとは・・・(●^o^●)
機会があればぜひ手に入れたいと思います!
あと、あかね色に染まる坂シリーズはせっかくなので個別に紹介ページを作らせて頂きました。
出来ればなごみ編も改めてお願い致します。
それでは。

また、名前書くの忘れたorz
うわー、今回もとても長くなってしまいました。抜き出しは置いといて感想を書きます。準一、優姫が準一に対してだけの記憶がないのをいいことにラブホに連れて行くなんてチャレンジャーですね。それに目隠し拘束アナルレイププレイなんて記憶が戻ったら・・・ガクブルものなんじゃあと思いましたね。それにしてもあかね色に染まる坂3巻とも拘束足コキプレイでしたね。Mには最高のシチュなんでしょうね。なごみ編・タオル 湊編・金属製の手錠 優姫編・金属製の手錠 となっています。
是非、手にとって欲しいシリーズです

P.S.2012年2月4日16時35分現在 Amazon中古価格:3,243円(配送料別)となっています。
後、あかね色に染まる坂でひとつにまとめてみてはどうでしょう?もし宜しければなごみ編の抜き出しも書き込ませていただきます。

今回は2009年3月9日発売のあかね色に染まる坂シリーズ第2巻『あかね色に染まる坂・片桐優姫の恋色』(二次元ゲーム文庫)にあった足コキ表現について書きたいと思います。やっと手に取ることができました。初めてAmazonで見つけた時は、中古しかなく1500円くらいだったのですが、5日ぐらい前に見たときはなんと2万円超と5万円超でした。ですが運良く3日前に見たときアマゾンプライムで499円で購入できました(笑)

今回の始まりは本編に関わるので何故なったかは伏せておくとして優姫が記憶喪失(準一の事だけ)になって優姫に思い出してもらう為にデートをする所から始まります。デートの内容は、準一が電器店で18禁ゲームを買う→本屋→(優姫激怒で帰ろうとする)準一に対してだけ記憶がないのをいいことに言葉巧みに騙しラブホに行きます(以前のデートで通りがかっただけでラブホはに入るのは初めてです)。ここで第2章の優姫のオナニーの話(準一は覗いてました。詳細は略)や記憶を失う前はほとんど毎日セックスしていたから禁欲でオナニーしていたんだろうなど準一が諭し、口説くような言葉を紡ぎ、肉体接触開始です。ここからは優姫を準一が触っていき、ラブホの室内にある異様に充実しているSMグッズを優姫の記憶がないのをいいことに、「じゃあ今から、優姫が一番好きだったプレイをしてあげるよ」と言葉巧みに騙し、革手錠で拘束+革の目隠しを着けてアナルセックスをします。ここ凄く良いのですが割愛します。
一回戦終了後、優姫を騙していたことをサラっと口を滑らせて自白してしまったところから省略しながら書いていこうと思います。
お風呂の準備をしていたんだ。一緒に入らないか?と呑気に言う準一。激しいプレイのせいでぐったりと疲労が残っているが、優姫とセックスできたおかげで心は軽い。勿論問題は何一つ解決していないが、御陰で明日から頑張れそうだと思う準一は自らに迫る危機に気づいていなかった。準一は不意に腕を引っ張られて、ベッドに倒れ込んだ。殆ど同時に、その両手首に硬い感触が走る。━ガチャリ。冷たい金属音と共に、両手の自由を完全に奪われ、完全に油断していた彼は、何もできないままベッドに沈んでしまう。そして優しい天使のような声が、頭上から「金属製の手錠もあったのね。こっちを使った方が良かったんじゃない、長瀬君?」と言って降ってくる。そこには優姫がとても明るい笑顔を浮かべてベッドに仁王立ちになっていた。但しその手には、革製の鞭が握られている。複数の鞭をひとつに束ねた、一部では「ナインテール」と呼ばれる代物だ。思いっきり叩いても怪我はしないが、勿論非常に痛い。静かな口調で、「騙したのね?」と半裸のお姫様は確かめるように呟いた。「は、ははは、騙したなんて人聞きが悪い。それはつまり」「騙したのよね?」「はい」今の優姫は、背後に「ゴゴゴゴゴ」という擬音でも入れたら似合いそうだ。あまりの迫力に、思わず正直に答えてしまう準一。すると美貌の令嬢は「騙したんだ?」とくすっと微笑んだ。何となく今後の展開を察して、捕虜となった男は愛想笑いを浮かべた。「ま、待て、待つんだ優姫」「違うでしょ」にっこり笑った少女は、手にした鞭を両手で引っ張り、「ぴしぃっ!」と音を立てさせた。鋭い音が、寝室の空気を切り裂く。「『高貴で美しく薔薇のように優雅な片桐優姫様』でしょ?」「お、お待ちください、高貴で美しく薔薇のように優雅な片桐優姫様!」卑屈男は間髪入れずに、一言一句間違えずに即答した。心の中で何かが警告音を立てている。しかも最大音量だ。一方、優姫はますます優雅に微笑みながら、こう告げた。「待たないわよ。覚悟は、出来ているわね?」部屋の衣装棚から黒革の長手袋とブーツを選びながら、高貴なドミナスはペロリと舌舐りをする。衣装は黒で統一されており、彼女が着ているのはワンピース型のレザービスチェだ。フリルはついているのが辛うじて可愛いらしいが、全体的には小悪魔的な背徳感が漂う。特に股間の食い込みは露骨で、恥毛の薄い優姫でなければ色々と見えてしまっていたはずだ。ある意味、貴重な光景と言えなくもない。「あ、あの優姫・・・・さん?」「おだまり」見事にボンテージファッションを決めた、本物の令嬢。あどけない美貌には、残虐な輝きが宿っていた。「ふふっ、どうしてあげようかしら。どんな風にお仕置きされたい?」仰向けに倒れた準一に、ゆっくりと少女が覆い被さってきた。冷えた素肌に、元フィアンセのぬくもりが心地よい。だが今はそれどころではなさそうだ。「どうしてあんたは、いちいち自分の行動にオチをつけないと気が済まないのかしらね。天然の道化なの?」「いや、そ、そういう訳では、あうぅっ!?」グリっ、グリグリっ!鞭のグリップが、萎えてしまった陰茎をこね回す。痛みよりも快感の方が大きく、少年のペニスはみるみるうちに勃起してしまう。勿論、嗜虐に染まったお姫様は、それを見逃さなかった。「なあに、これは?自分の立場がわかってないのかしら、この変態男」よく通る美声が、甘い罵倒を準一の耳朶に吹き込む。根っからのマゾ男は、それだけで激しく興奮してしまい、期待に胸が高鳴る。ギュッ!勃起が不意に、強い力で握りしめられた。光沢のある革手袋の感触が、ペニス全体を包み込む。痛みに近い刺激が海綿体を突き抜け、被虐の悦びを震わせた。「うっ、おおぅっ!」少し乱暴な愛撫だが、その中にも優しさのようなものが感じられる。ひょっとしたらこれは、彼女なりの好意なのだろうか。「ほら、考え事しない。私を騙した報いは、たっぷり受けてもらうわよ」それを聞いて真性のM男は「いやその、何て言うか、我々の業界ではごほうびです。」と答える。ボンテージ令嬢は「そう?じゃあもっと、『ごほうび』してあげるわ」と言います。ここからは手と体を舐める等なので省略します。
「もう、これじゃお仕置きににならないじゃない。この、ヘ・ン・タ・イ」・・・・「「ねえ、どうすればお仕置きになるのかしら?色々思いつくんだけど、あんたみたいなMには、どれもごほうびになっちゃいそうなのよ」くすくす笑いながら、小柄な女王様が準一の全身を舐め回す。・・・・ムニュ、フニ、ニュルルっ・・・・。玉袋の中の睾丸を手で柔らかく揉みしだかれると、血行の良くなった生殖器にじんわりと快感が広がっていく。性的な刺激とは少し違うが、射精したいという欲求が急速に高まってきた。もじもじと、落ち着かない様子で脚を動かす準一。なんとかして腰を使っての快感を増やしたいものだが、優姫にしっかりを押さえ込まれていて動けない。そんな元恋人の様子に、サディスティックな令嬢が冷たく微笑む。「どうしたのよ。何かおねだりがあれば、言ってみれば?」どうせ聞き入れてもらえないと思いながら「あの、えーとですね、い、イカせて欲しいかなーって」と言う少年の声は尻すぼみになってしまう。優姫女王様から「いいわよ」の言葉を聞き一瞬、希望に満ちた表情を浮かべる準一に、「ただし」と無邪気な笑顔を浮かべて「あんたみたいな男のオチンチンなんて、触りたくないわ。勝手に射精しなさい」と言った。それに対して準一は「ちょ、無理だから!手が使えないし、おいちょっと優姫!」と泣つく。優姫は「優姫様でしょ?このM奴隷」M奴隷は「お、お願いします優姫様っ!口でも手でも何でもいいから、射精させて下さい!」とプライド全てを投げ捨てて懇願する。「やだ。だってそれ、私のお尻に入ってたヤツじゃない。触るなんて嫌よ。」と妙なところで優姫様は冷静だった。ただし彼女は、こう付け加えるのを忘れなかった。

「でも、そうね。足でなら、触ってあげてもよくってよ。」くすくすとサディスティック美少女は。明らかに、それが準一にとって「ごほうび」であることを見越している。勿論卑屈男は、一瞬の躊躇もしなかった。「寧ろそれでお願いします、優姫様っ!」「うん、よろしい。素敵なのはいいことだわ」小生意気な元フィアンセを屈服させて、満足したのだろうか。やけに御機嫌な様子で、優姫は立ち上がる。片脚をブーツから抜くと、蒸れた素足の抜けるような白さが薄暗い空間に浮かび上がる。「じゃあ、私の足でイっちゃうといいわ。でも本当に、足なんかでイケるのかしらね」ピクピクと期待に震える勃起に、少女の小さな素足が無造作に触れる。次の瞬間、柔らかな足裏が肉棒をソフトに踏み倒した。ムニュウっ!優姫の土踏まずと、準一の腹筋との間に、怒張が挟み込まれる。強烈な圧迫感と心地良さに、マゾ奴隷の頭が真っ白になった。「ううぅっ!」ムニっ!グニュっ!ムニュルっ!グニグニっ・・・・!無邪気な足が、遠慮なく肉棒を踏みつける。痛みは全くないが、男性の象徴を踏まれる屈辱感が、ゾクゾクするような興奮を掻き立ててしまう。「何よもう、あんたのM根性には底がないの?どんどん硬くなってきてるじゃない。それにほら、こんなにおつゆが出てきてる」優姫の言葉通り、少年の逸物は限界以上に勃起しており、先端からは失禁したようにカウパー液が溢れ出していた。見上げれば、うっとりと目を細めた嗜虐美少女の微笑。目映いほどの美脚が、許嫁だった男の股間を押さえつけている。抜けるような白い太ももには、股間から溢れ出たと思われる透明な液体が糸を引いていた。愛液の筋が、ネットリとふくらはぎの辺りまで垂れていく。グイっ、グイっとペニスを扱きながら、足コキ令嬢は愛撫を加速させる。根元から先端へ、搾り出すように男根を踏みつける。先走り液のぬらつきで、肉棒も足裏もヌルヌルだ。潤滑な往復運動が、お預けをくらっていた一物に活力を与えていく。「ふって、くぅっ、うおっ!ま、待っ・・・・出っ・・・・!」容赦のない責めに、今にも一物が爆発しそうだ。陰嚢から送り出されたスペルマが、尿道の中いっぱいに詰め込まれている。乙女の足裏は尿道を扱き続けており、先走り汁の中に白く濁ったものが混じりだしていた。準一は必死になって快感を制御しようとするが、たっぷり焦らされた後のペニスは快感に飢えている。おまけに優姫の足コキ責めという極上のSMプレイだ。心臓が止まりそうなほどに興奮してしまい、快楽の渦に意識が飛んでしまいそうだった。そんな哀れな下僕を、嗜虐の姫君が嘲笑と共に見下ろす。充血した海綿体を踏みつけながら、「もう出ちゃうの?だらしないわね、まったく」と甘く囁き、わざとらしく溜め息をついて見せながら、可憐な少女はサディスティックに足の力を強めた。単に踏みつけるだけでなく、足の親指と人差し指でペニスを挟み、ヌルヌルと扱き立てる。「まあいいわ。ほら、さっさと射精しちゃいなさいよ、この変態」ヌリュっ、ズニュっ、ヌチっ、ヌニュニュニュっ!急加速した足コキ責めが、射精直前の男根を襲う。強い圧迫で鬱血したペニスが、急性なスピードで脈打ち始めた。頭の芯が痺れて、全身がカッと熱くなる。足指が雁首を扱く。その瞬間、まるで堰を切ったように白濁液が迸った。「ぐっ!うっ、うあああぁっ!!」ビュルっ!!ビュクビュクっ、ドビュルルルっ!!ビュビュウゥ━っ!!足指に押さえつけられた男根から、凄まじいスペルマが噴き出す。さっきの射精が嘘のように、二度目の放出は激しかった。煮詰めた糊のようなザーメンが、若者の腹筋をドロドロと汚していく。「うわ、凄い・・・・どこでこんなに作ってるのよ、こんな・・・・いやらしいの・・・・」ゴクリと唾を呑んで、優姫が呟く。ごしごしと足でペニスを扱きながら、眼下の光景に目を奪われている様子だ。その間にも、少年は射精し続けていた。灼熱のパルスに身の心も灼かれながら、狂ったように精液を虚空に放つ。ビュブブっ、ドビュっ、ビュルルっ!!ビュクンっ!!ビュっ、ビュビュっ!!「あっ・・・・ぐ・・・・うあ、あ・・・・」許嫁の足コキ責めで射精させられ、しかもその光景を見られている。被虐心が胸いっぱいに満ちてきて、興奮で頭がおかしくなりそうだ。のたうつ準一の耳に、元フィアンセの呟きが届く。「私のお尻に、こんなのいっぱい出したのね・・・・ゆ、許さないんだから・・・・」少女の声は、明らかに熱い潤いを帯びていた。微かな吐息までも、どこか艶かしく卑猥だ。その声だけで、少年はまた射精してしまう。最後の一滴を放ったときには、卑屈男は息も絶え絶えに疲労していた。スペルマは胸の辺りにまで飛んでいたが、大半は優姫の足裏をたっぷりと汚している。彼女が足を持ち上げると、白濁した粘液の糸がデロリと垂れ下がった。

・・・・となります。この後一緒に寝転んで記憶関連の話をして準一が鞭で叩かれるというM野郎の悲鳴がラブホの一室に虚しく響き渡り第3章終了です。ここに書いたことは、省略、表現を多少変更しています。以上優姫編でした。

>>Pーキタロウさん、
素晴らしい文章付き感想をありがとうございます♪
直接メールも届いていたのですが、こんなに遅くなってしまい申し訳ないです。

それにしても良い足コキですね。
暁の護衛は私もプレイしましたが、ツキは良い毒舌キャラでした♪
惜しくも本編では足コキプレイはありませんでしたが、やはり要望が多かったのでしょう!
抜き出しの文を読んだだけでも足コキ満足度★5つです!!
素晴らしい足コキをありがとう///

湊編の2倍以上のになってしまってますね(汗)
本当に長々とスミマセン。まぁ、けれは感想というか殆ど抜き出しなためですが・・・
。是非、購入してツキの足コキの表情を楽しんでもらいたいですね。
二次元ゲーム文庫は足コキ表現のあるものが多いのかな?他にも見つけ次第書き込みたいと思います。

以前、あかね色に染まる坂のなごみ編・湊編を書き込んだ者です。P―キタロウと名乗ってみようと思います。
今回は2009年8月10日発売の『暁の護衛〜プリンシパル・ツキ〜』(二次元ゲーム文庫)にあった足コキ表現について書いてみたいと思います。この作品は原作『暁の護衛』のツキルートのafterに当たるものだと考えていいです。
まず足コキに入るまでの流れを・・・。使用人に二階堂家の温水プールを使用する権利を得るために、条件(勝・プール使用OK、負・海斗クビ)で麗華・尊徳の屋敷代表チームVS海斗・ツキの使用人代表チームによる水球バトルをすることになります。5分のハーフタイム中にツキが海斗の逸物を海パンの上から舐めるような手での責めをします。(これ後々重要です)麗華が声をかけてきてバレそうになります。その後にツキが「試合に勝ったら、もっといいことしてあげる。」と海斗に御褒美を提案します。
そして試合に勝ったその日の深夜。昼間の激闘が嘘のように、静まり返ったプールサイドで御褒美が始まります。メイド服の少女と、海パン姿の青年。ツキにプールまで引っ張り出された海斗。いつもの漫才の乗りから入り、海斗をウキウキと弾むような口調と生き生きとした表情でプールサイドに寝転ぶように指示するツキ。昼間の疲労が抜けない青年が仰向けになると、夜空と星空が見えた。にゅっと海斗の視界に割り込んだおさげのメイドは、薄闇の中でニヤリと笑って、「今夜は海斗専用、ツキ様スペシャルコース。たっぷり味わえ、このマゾ野郎」と言った。海斗がマゾ野郎について反撃しようとしたところで、むにゅんっ!不意に股間を、軽い圧迫感が襲った。感触からそれがすぐに足の裏だということに気づく海斗。慌てて視線を向けると、ツキが海斗の股間を踏んでいた。靴とソックスを脱いで、素足で海パンを擦っている。敏感な男性器に配慮しながら、絶妙な力加減で陰茎を揉みしだく足裏。腹筋と足裏に挟まれたペニスは、心地良い締めつけに悶える。「うっ、何だこれっ・・・・・うあぁっ!」と悶える海斗。「海斗、こんなので気持ち良くなってる。変態」と悪戯っぽい微笑みを浮かべたまま、メイド長はボディーガードの逸物をグリグリと圧迫しつつ、足指がくすぐるように亀頭の裏側を擦り、踏み続けた。ふにふに、むに、ぐにゅぐにゅにゅっ!「うおぅっつ!?あっ、くううっ・・・・。」屈辱的な愛撫を受けているはずなのに、青年の男根は刺激に反応してしまった。みるみるうちに海綿体は充血し、雄々しい勃起が海パンを押し上げる。嗜虐のメイド娘は、恋人の顔を覗き込みながら甘く、「やっぱり海斗って変態。踏まれるのが、そんなに気持ちいいか?」と囁いた。「ぐぐぐ」否定したいところだが、元気な勃起を見られてしまって否定のしようがない海斗は黙り込むしかなかった。そんな海斗の反応が嬉しいのか、ツキは上機嫌で、つま先で器用に海パンをつまむと、スルリと引きずり下ろした。ぶるんっ!硬く張りつめた怒張が、夜の空気に曝されて、ひんやりとした冷気を感じて、灼けた肉棒は微かに脈打っていた。身体は疲れているくせに、分身の方はいつもより元気なくらいだ。「凄い・・・・」ぺろりと舌舐めずりして、ゴクリと喉を鳴らす乙女の瞳は、食い入るように恋人の逸物を見つめている。そそり立つ剛直につま先をそっと近づけるツキ。ちょん。ちょい、ちょいっ。少女の足先で触れると、ペニスは根元から揺れ動いた。その度に海斗の腰が小さく震える。この焦らされるような感覚が、何とも言えず興奮した。メイド長は「よし、がんばる」と言い、ぺたりと床に尻餅をつくと、両手を後ろについて身体を支え、両脚を伸ばし、震える肉棒を左右から足裏で挟んでしまう。「うぁっ!」柔らかい土踏まずで締めつけられ、青年の唇から小さな呻きが漏れた。昼間の寸止めプレイの記憶が蘇り、お預けをくらわされていたペニスが痙攣する。「むにむに、むにむに・・・・あ、また硬くなった」と楽しげに実況しながら、ツキは海斗の男根を弄ぶ。足裏同士を擦り合わせるようにして、挟んだ肉棒を揉みしだいた。海綿体を圧迫される刺激は、膣圧の締めつけの何倍も激しい。充血した幹が鬱血し、踏まれた部分が白く染まった。(こ、こいつ、何でこんなに巧いんだ!?)とても初めてとは思えない巧い足コキ奉仕に、為すすべもない海斗。足で踏まれるという屈服感が、禁断の扉を開けるような興奮を感じさせていた。「本で勉強した甲斐があった。海斗がまさか、こんなにマゾだとは」とツキ。「ちっ、違・・・・うおぉっ!くはっ!」昼間に寸止めプレイをされていたせいで、ボディーガードの逸物は爆発寸前で、待ち望んでいた快楽を貪欲に吸収して、今にも破裂しそうに膨張している。浮かび上がった静脈と海綿体の盛り上がりが月光に照らされ、卑猥な陰影を作っていた。しゅっ、しゅりっ、くにゅっ、ぐりぐりっ!強烈な圧迫感と被虐の快楽が、休む暇もなくペニスを襲う。「マゾ海斗のマゾちんちんが、ビクビクしてる。セックスするより、こうして足で踏まれる方が気持ちいいか」とツキ。「そんなことは、うっ、くうぅっ、おぉっ!」と快楽に反応する海斗。「踏まれるのが好きなら、明日からも毎晩足で弄ってあげてもいいけど・・・・」ニヤニヤ笑いながら、メイド長は恋人の男性器を弄り回す。ときおりフェイントのように、激しい摩擦を加えては、海斗の意表を衝く。その度に、海綿体に鮮烈な快楽が迸った。どうやらツキも、この変態的なプレイに興奮しているようだ。口元や瞳に、淫らな熱気が感じられる。紅潮した頬が、ひどく淫猥に見えた。「ほら、気持ち良かったら、いつでも出していい。」私の足を、海斗のネトネトした精子で汚して」ツキは妖しく淫靡に笑いかけながら、容赦なく逸物を擦り立てる。海綿体ごと尿道を圧迫し、搾り出すように扱いていた。逃げ場を失ったカウパー液が迸り、亀頭の先端からトロトロと溢れ出す。「ローションも使ってないのに、海斗のおつゆでヌルヌル・・・・女の子みたいに濡れてる」クスっと笑って、メイドは足指で亀頭を揉みしだいた。先走りの汁が潤滑油となり、甘酸っぱい花火が肉茎を駆け抜ける。「うあっ!くふっ!」海斗のペニスは、もう限界だった。びくびくと痙攣する勃起からは、透明な滴が後から後から流れ出している。青年に目に映るものは、夜の闇。その中にツキの笑顔が、輝くように映えていた。快楽のもやに包まれた視界の中で、それだけが眩しく感じられる。「海斗、びゅくびゅくしちゃえ。精液いっぱい、私の足にかける。ほら」くりゅくりゅくりゅっ!足の親指が、尿道口を強く擦った。途端に海斗の腰が跳ね、逸物が激しく脈打った。幹を伝うカウパー液に、白い濁りが混じる。青年は分身が灼けつくような感覚に襲われながら、悲鳴にも似た呻きを漏らした。「だっ、だめだっ、出る!うくっ、ああぁっ!」ビュッ!!ビュビュッ!!びゅるっ、どぷっ、どぷるっ!!びゅくびゅくんっ!!乙女の足裏に挟まれたまま、ボディーガードの男根から白濁液が迸った。引き絞られた弓から矢が放たれるように、白い軌跡が闇に放たれる。「うわぁ・・・・出てる。すっごく、熱い・・・・」愛撫を止めない足裏に刺激され、射精は勢い良く続く。昼間から我慢していた性衝動が、一気に開放される気分だ、熱い子種汁は放物線を描き、ツキの足に降り注ぐ。「はあぁ・・・・うっ、くぅっ・・・・」まるで一日の疲れが消えていくような陶酔感に、海斗は思わず溜め息を漏らしていた。心も身体も癒されて、心地良い気分が染み渡っていくようだ。ザーメンゼリーは異様な粘り気で、メイドの細い足首や足の甲、それに足指に絡みついていた。でろりと伸びた糸状のスペルマが、淫猥な風情を醸し出している。にちゅ、ぬろぉ・・・・。ツキが足を動かすと、かかとから白い塊が糸を引いて垂れた。白濁まみれの足裏が動き、尿道に残った精液も搾り出す。圧迫された尿道から、欲望の名残がどろりと溢れ出た。「こんなにドバドバ射精して、私の足を孕ませる気か。でも私は足に射精されても妊娠しない体質だから、残念」とツキ。「くっ・・・・はあ、はぁ・・・・こ、こいつ・・・・」適切なツッコミを入れてやろうかと思ったが、気力を残らず吸い取られたようで声がでない海斗。快楽の美酒に漬け込まれた肉体は、指一本動かなせなかった。淫乱メイドは足を持ち上げて、ザーメンまみれになった足指を軽く動かしてみた。粘りつく塊がゆっくりと垂れて、くるぶしや足首を伝わっていく。「もったいないから、食べちゃお」ツキは指先でスペルマを拭うと、躊躇することなくそれを口に運んだ。濡れた唇に、精液まみれの指が吸い込まれていく。暫くの間、海斗は呆然とその光景を眺めていた。「お、おい・・・・」やがてメイドは、白い滴で濡れた唇を、ぺろりと舐めた。ゴクリと喉を鳴らしてから、いつもの悪戯っぽい笑みを浮かべる。「疲れてるときの海斗の精液は美味しい。ツキ、覚えた」その発言に海斗は、「こ、この変態メイドめ。今度ペットボトルに溜めて、五百ccぐらい飲ませてやる」と言う。「どうせなら、二リットルのペットボトルがいい」と半分くらい本気そうな口調で返すツキ。海斗は背筋に冷たいものを感じる。「何年かかるんだよ、それ」と海斗。「私の超絶テクにかかれば、〇.三秒くらい?」とツキ。「オレはどんな早撃ちなんだ」と海斗。「ふっふっふ。海斗、これを見ても、そんなことが言ってられるか」・・・・・・・・。
ってな具合で8ページ半(イラスト有り)分です。この後ツキがメイド服を脱いで麗華が中学時代に使っていた借り物のスク水姿(ツキは水球戦の時もこのスク水)が出てきて二回戦開始です。この足コキとても良いですよね。疲れた身体と心を満たしてくれます。省略、表現を多少変更しています。それにしても海斗とツキは良いコンビですよね。この本の入りからして漫才から入って良いです、長々と書いてしまったのでここまでにしておきます、以上ツキ編でした。

>>名無しさん、
またまた素晴らしく想像力を掻き立てる感想をありがとうございます♪
前回のなごみ編と合わせてメッチャ読みたくなりました!!

前回は白石なごみ編について書いたのですが、今回は2009年2月10日発売のあかね色に染まる坂・長瀬湊の恋色(二次元ゲーム文庫)にあった足コキ表現について書いてみたいと思います。今回の始まりは長瀬家の休日の朝からです。休日はいつまでも遠慮なく寝ている準一がその日は湊がドアを開けるより早く部屋から出てくる、パジャマ姿であるがこれは珍しいことである。挨拶を交わした後、不意になるインターフォン。慌てて玄関へ飛び出して行く準一の前に現れたのは冬彦。それは準一が友人達(優姫・つかさ・冬彦)に頼んで作って貰った準一のパソコンより高価な物が入っている箱を持ってきて貰うためだった。冬彦は早々に帰り、湊に箱の中身を見せる準一。その中身は、ミニスカメイド服(デザイン・冬彦)だった。ここから始まるメイドプレイ。しかし、準一の考えは甘かった。従順なメイドは冬彦の萌え知識と準一の思考解析により「準一はマゾなので、これで虐めてあげると更に効果的でしょう」というメモと物により、後ろ手に両手を手錠で拘束されたのであった。妹メイドに虐められるアブノーマルプレイ開始である。「さて、では、えーと。ご主人様、どのように虐めて差し上げましょうか?お望みのままに致します。」悩む準一に湊はオーバーにーソックスに包まれた足先を突き出す。そして、その爪先をちょんっ、と準一の逸物に触れさせる。熱い逸物と対照的に冷たい足先。湊の爪先がペニスに触れていると思っただけで、ひどく興奮する準一。実はこれを考えたのは、なにをかくそう友人の冬彦。(足コキかお尻を責めるか湊は考えたそうです)まだ勝手が良くわかっていない様子で慎重な動きが、逆に焦らしプレイと思う準一。準一は強く扱いてくれと叫び、湊は安心して足裏で勃起を踏み始める。サイドポニーの女王様は足裏で幹を擦り反応する準一に「本当にマゾなんですね。兄さんは」と優しく微笑みながら見下ろす。それは、慈母の様であり、女帝の様であった。妹メイドはペニスを揉みしだくように、足裏でソフトかつ力加減が絶妙に踏む。準一の感想:(俺、妹に踏まれて感じてるんだ!な、情けないけど、メチャメチャ興奮するっ!)妹メイドの柔らかな足裏が、逸物の根元から先端へ絞り出す様な動きで移動し、亀頭全体を土踏まずが覆い、ぐにぐにと揉みしだく。準一のお願いは何でも聞くといいながら足を引き、爪先だけ残して幹をなぞったり、触れるか触れないかの繊細なタッチで勃起をくすぐったりして爪先で弄ぶ湊。口調も乗ってきたのか嗜虐的になっていき、口元には冷たい笑みを浮かべている。兄の頼みに答え、少し強めにペニスを踏む湊。足裏に押さえつけられた男根が、びくびくと跳ねる。妹の足コキに悶え狂う準一。兄の傍らに移動し、ソックスに包まれた足裏で、左右から土踏まずの間に肉棒を固定する湊。しゅっ、しゅりっ、しゅるっ・・・・!ソックスの生地が亀頭粘膜を少し乱暴な力加減で擦り、踏まれている倒錯感からか、みるみる射精の欲望を高めていく準一。湊の責めは足の指を駆使して亀頭を苛み、カウパー液を吸って濡れたソックスで亀頭の裏側をくりくりと撫で回し刺激する。くすくす笑いながら、メイド少女は足コキ奉仕を加速させる。両足で怒張を挟むと、繊細な湊には珍しい、ごしごしと荒く激しく上下に擦り立てた。そして、これで最後と言わんばかりに、ぐりゅんっ!と両足の指で真っ赤に充血した亀頭を揉み潰した。弾ける様な快楽と共に、逸物の奥から熱い奔流が噴き上がり、情けない悲鳴を上げながら腰を突き上げて射精してしまう準一。初めての足コキ射精でメイドのオーバーにーソックスは精液を吸い込み、ぬっちょりと感触が伝わる程である。射精の勢いが衰えてきたペニスからむにむにと優しくマッサージを施し、精液を絞り出すように足裏で揉む湊。という所で足コキは終了となり虐められる対象の交代となるのですが、足コキ終了後の会話も良かったです。湊は元々準一にとても甘かったので愛しい兄を足蹴にすることに相当抵抗が有ったようです。それにかなり無理をしてサディスティクな妹メイドを演じていたようです。でもメイドだったからかなごみと違い、ただの敬語だったので、口調や表情辺りがそうなのだと思います。湊は最後に「またやりましょうね、兄さん」と言っているので語られてないところではもっと凄い足コキが・・・・。と想像出来そうな足コキシ−ンでした。ここに書いたことは、省略、表現を多少変更しています。以上湊編でした。

>>名無しさん、
中々にマニアックなサイトのご紹介ありがとうございます♪
モンスター系と言うことでちょい気構えていましたが、足コキはちゃんと人間タイプがしてくれるのでかなり満足!
他のシチュの満載で全てをチェックするのに時間がかかりますネ!(^O^)

もんむす・くえすと!の作者様のサイト"モンスター娘百覧"に
足コキSSが13個ほどあります。抜きどころショートカット
(シチュエーション別)という所から探すとわかりやすいと
思います。




>>名無しさん、
素晴らしい感想コメントありがとうございます!
なごみは良いですよね!Sっ気あふれる言動が堪りません!!
あまりに素晴らしいのでそのまま転載させて頂きました♪
事後承諾で申し訳ありません。
ぜひ、他の足コキ作品の感想もお寄せ下さい。
お待ちしております。

2009年11月30日発売のあかね色に染まる坂・白石なごみの恋色(二次元ゲーム文庫)に、足コキ表現がありました。主人公の長瀬準一が週末になごみの住むマンションを訪れた際、出迎えた双子の妹のゆとりをなごみと間違えてキスしてしまう所からお仕置きというかたちで始まるのですが、入りの準一をタオルで縛って「さー処刑処刑」というセリフや攻めなのに敬語というのが良かったです。準一がなごみと言うとなごみ様と呼ばそうとする所も女王様とM男っぽいのを強調して良かったです。足コキシーンは、準一に顔面騎乗した状態で奉仕させ、動きたくないといって足コキを始めます。素足で両足挟みから、踏みつけや足裏を摺り合わせて擦ったり、カウパーまみれのペニスを指の間に挟んでしごいたりして、最終的には足裏のピストン運動でイカせます。その後お仕置きとしてはヌルかったといって前立腺を責められ意識を失うまでイカされるというシュチュでしたがロリ電波少女にここまで責められるものは殆ど無いと言えるのでとても良い作品でした。長々と書いてすみません。

>>xyzさん、
オススメ情報ありがとうございます♪
まさに脚フェチの為に存在するサイトですね。
好みが分かれるのが難しいところかな?(>_<)

足コキ小説なら

ここがお気に入りです。

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td_tk

Author:td_tk
・重度の二次元フェチ
・極度の脚フェチ
・末期のロリコン

since2006/10/02〜
旧「足コキ好きが集まる部屋」

※特別リンク※
足コキ同人誌情報募集ページ
よろしくお願いします。

足舐めシーンのある作品 まとめ
よろしくお願いします。


mixiに参加してます。
マイミク募集中。
招待状も喜んで♪



上部のアダルト広告はDTIブログの仕様なので消せません。管理人は推奨してないので間違って押さないようお願いします。

掲載されている画像は参考資料ですので著作権を侵害するものではありません。また、満足度は管理人の個人的な評価です。時には辛口のコメントもありますが作品を批判しているものではありません。

満足度について
★・・・・・・・実際にプレイするより画像で妄想して興奮した方が良いです。

★★・・・・・・悪くない足コキなんだけど、何か物足りない。もしくは自分に合わない感じ。

★★★・・・・・足コキとしては管理人が普通に満足するくらい。一応標準レベルに設定。

★★★★・・・・かなり満足。足コキ目的でプレイする価値あり。良い足コキです(>_<)

★★★★★・・・かなり大満足。永久保存したいくらい。何回プレイしても興奮するはず。


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